過去の活動内容や資料、手順などを電子データ化し、情報の共有化を図るとともにデータ保存することによって引き継ぎなどに活用する。

なお、HPとしては最大保存容量は30GBなので、一定期間後の保存には有料のサーバーやクラウドを利用する。